妊娠・出産・育児と奮闘するママのためのネタを集めました

ママネタちゃんねる

実践!妊娠中でも食べたいものを食べていた私の体重コントロール法

   

実践!妊娠中でも食べたいものを食べていた私の体重コントロール法


23歳/専業主婦

現在、1歳の娘がいます。妊娠したのは、仕事を休職している時でした。そのまま仕事をやめ、専業主婦になりました。

最初の2ヶ月間のつわりがほんとにきつかったです。何が食べれるかわからなかったのでいくつか食べてみて自分に合うものを探り探りながらの生活でした。

スポンサーリンク


  こんな記事もよく読まれています

お弁当に冷凍食品は節約になる?ポイントをおさえて賢く作ろう!

毎日のランチを外食で済ませようとすると、一か月で結構な額にな...

旦那は好きだけど離婚したい、後悔しない未来のためにできること

旦那のことは好きだけど離婚したい、一般的には理解できないこと...

新婚だけど離婚したい・・・後悔しないために考えるべきこと

大好きな人と帰る場所が一緒、それだけで幸せを感じていたの新婚...

子宮からの出血は危険?妊娠中に気をつけるべき疾患はコレ!

「もしかして妊娠したかも」という妊娠超初期から、妊...

帝王切開は2人目以降も手術?傷が痛い?間隔は?…その答え!

帝王切開で1人目を出産後、気になってくるのは2人目...

16週でお腹が出ないのは遅い? 不安に思う前に知りたいこと!

妊娠16週、妊娠5ヶ月になると、キツかったつわりが...

知的障害の原因とは。リスクを減らすために妊娠中にできること

知的障害を引き起こす原因となるリスクにはどのようなものがある...

遊び食べが辛い… 離乳食やスプーンを持ちたがる子への対処法!

生後半年を過ぎた頃から、赤ちゃん、そして両親は、離...

嬉しくも苦しい? 妊娠時期で胎動の位置や動きはこう変わる!

胎動を感じることは、つわりによる不調、お腹に感じる...

育児に疲れた人続出…!4歳の子供との付き合い方の秘訣はコレ!

子育て中に『魔の○歳児』という言葉を聞いたことがあ...

幼稚園のプレは必須?下の子がいる場合の注意点やメリット

子供が2、3歳になると、そろそろ「来年からはこの子...

帝王切開での出産後2人目は年子を希望する方へ!リスクや注意点

1人目を予定帝王切開や緊急帝王切開で出産したけれど、年子でも...

安産祈願のお守りはどこにつける?購入時期とお返しする時期

安産祈願のお守りはどこにつけるべきか、意外に悩んで...

赤ちゃんが笑うのはいつ頃から? 声を出して笑う時期やその意味

赤ちゃんが笑うと大人は癒されますよね。パパの中には...

アンヒバ坐剤という座薬を子供に使う時の量は?その他の注意点も

アンヒバ坐剤という座薬は子供の解熱剤としてよく処方...

双子だと確率的に障害がでる可能性が高い?遺伝と発達障害の関係性

双子だと確率的に、片方が発達障害になるよりも、二人...

妊娠中のイライラを軽減!?性別ジンクスで性別判断をしてみよう

妊娠中は細かいことでもイライライしてしまいがちですよね。 ...

3人家族の生活費は?赤ちゃんがいる家庭の生活費の考え方とは

赤ちゃんがいる3人家族の生活費はどれくらいなのか、...

座薬が子供に効かないときの原因って?使用の順序と正しい挿入法

子供が熱を出したり体調を崩し、小児科で座薬を処方さ...

離乳食で豆腐はいつからそのままでOK?豆腐の利用の注意点

離乳食で豆腐は便利な食材です。柔らかくのど越しもよ...

スポンサーリンク


私が妊娠中によく食べていたもの

そして、食べれるのを食べれるだけという目標で食事をとってました。私がよく食べていたのはハンバーガーや寿司でした。

普通の米を炊く臭いや料理の匂いが嫌ですぐムカムカしてトイレにかけこんでました。2ヶ月、ベッドとトイレを行き来する生活でいつ終わるかわからないつわりとの闘いは、今思えば陣痛よりしんどかったです。

つわりがおわり、旦那とのふたりの生活を楽しもうと様々なことをしました。ふたりで散歩したり美味しいものを食べに行ったり。やはり、育児しながらの外食は絶対無理だと行きたいところに行きまくりました。

妊娠中の体重制限に四苦八苦だった

おしゃれなイタリアンやバイキングにファミレス、焼肉など思う存分食べまくりました。しかし妊娠中は、体重制限があるため大変でした。

次の健診までに、痩せなきゃと、外食の次の日は、必ず散歩したりお粥ダイエットをしてました。栄養もとらなきゃいけないけど体重が増えてはいけないのでなかなか難しかったです。

食べたら動くというスタンスでした。でも、動きすぎもお腹の赤ちゃんによくないので1日ここまで!って決めてやってました。散歩にしてもこの距離以上歩かないとか助産師さんになにをしたらいいか聞いて実践してました。

妊娠教室で出会った妊婦さんと友達になった

妊婦体操もしてました。妊娠中は、市が行っている妊婦教室への参加もしてました。そこで、未知の世界の妊娠から出産、育児についていろいろなことを学びました。

何回か参加するうちに話せる妊婦さんができ今では、ママ友です。妊娠中から、連絡を取り合い出産への時もそして今もお互いの状況報告や悩み相談などしてます。

こういうのに参加することでメリットもたくさんあることを知りました。妊娠後期は、赤ちゃんがおりてくるのが早すぎるため薬物療法と安静指示がでて毎日あまり動かず家の中で生活する日々が続きました。

そのため、食べたいものをなるべくさけ低カロリーなものだけとり体重コントロールをしてました。臨月に入り、いつ産まれてもいい状態になってからは、旦那と外食したりお出かけしたりとふたりの生活を満喫しました。

今思えばとても充実した妊婦生活だったなと思います。出産も旦那の立会いでしたし、安産だったのであまり苦ではなかったです。自分のお腹で育った子を産み抱きしめた時の温もりと感動は今でも忘れられません。

  関連記事はこちら

 - 妊娠中の体験談

ページ
上部へ